2008年1月6日日曜日

屋根の修理

<畑での作業#2>
6:55~14:34 霜
 霜で屋根に置いたままにしていた板にも霜があり解けるまでは小屋の横の竹を切る。また、小屋にかかる余分な木を切る。
 霜が解けてから屋根に登り板を左右に板を2枚ずつ敷いて岩登り用ハーネスで確保してから一番奥側の古い波板をペンチで取り除く。思ったよりも固く取り付けられており苦労してなんとか取り除く。
 次に、奥行きが3m程度あり車で運搬が困難なので1.5mの波板2枚を使用することにした。まず、下側となる手前側を傘釘で固定していく。次に、奥側を載せる。上部側は木の下にきれいに入り傘釘で固定して完了である。
 感想としては、思っていたよりも簡単に修理ができる。これで雨漏りの心配は無くなった。
 最後に堆肥用木枠に使う角材にペンキを塗る。

<本日の収穫>
大根:2個、他記録無くし不明

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