<畑での作業#13>
6:05~16:40 1℃ うす曇り 95.9Hr~96.2Hr
最初にトラクターで左3の2畝目の畝立てを行う。残りの部分は、緑肥を植える予定なので適当に畝立てを行う。くわで畝を整形後、じゃがいも(メークィーン8株、男爵16株)を植える。
次に、左2右に仮植えしていたいちごとランナーで伸びた次郎苗を左2左1畝に移植し、計23株となる。数株花が咲いており収穫が楽しみである。
菜の花収穫後、左2左の除草を行う。その後、左2左の1と2、2と3畝間に作成した堆肥を散布する。
また、左2左1畝目のカモミール22株を4畝目に移植し計37株となる。この作業に思っていたよりも時間を要してしまう。
左2左4畝目の大根の横にマリーゴールド(ボナンザオレンジ3株)、カブ4株の種をまく。
左2左3畝目に実エンドウ3株定植する。
<本日の収穫>
菜の花:約30個
2008年3月29日土曜日
2008年3月27日木曜日
スイカ、メロン、きゅうり、かぼちゃの種まき
<自宅での作業>
スイカ2株,メロン2株、きゅうり2株、かぼちゃ1株の種まきを行った。昨年は、スイカの苗は枯らしてしまった。メロンも収穫時期が早すぎて食べる事ができなかった。今年は、必ず成功させたい。
スイカ2株,メロン2株、きゅうり2株、かぼちゃ1株の種まきを行った。昨年は、スイカの苗は枯らしてしまった。メロンも収穫時期が早すぎて食べる事ができなかった。今年は、必ず成功させたい。
2008年3月23日日曜日
トマト、ナス、ピーマンの発芽
<自宅での作業>
トマト1株,ナス1株、ピーマン1株、実エンドウ3株が発芽した。
少し遅れた品種もあるがほぼ全て発芽した。
今後は、かぼちゃ、きゅうり、スイカ、メロンの種まきである。
トマト1株,ナス1株、ピーマン1株、実エンドウ3株が発芽した。
少し遅れた品種もあるがほぼ全て発芽した。
今後は、かぼちゃ、きゅうり、スイカ、メロンの種まきである。
2008年3月22日土曜日
畝立て器取り付け、耕運及び畝立て後、牛蒡、大根、人参の種まき
<畑での作業#12>
7:00~16:35 4℃ 快晴 95.2Hr~95.9Hr
最初に畝立て機の取り付けに関して検討を行う。中古品を購入したので正しい位置に取り付けるために、アタッチメントを逆に取り付けてロータリーカバーにアタッチメントにあうように新たに穴を開けることにする。カバーの金属は、非常に固くドリルではなかなか開けることができない。そのために、アーク溶接で溶かして開ける事にする。ひさしぶりに発電機を動かし、時々位置を確認しながら開けていく。溶接棒3本使用して目的とする穴を開けることができる。穴のふちをきれいにするためダイヤモンドヤスリにて少し削るが時間が無いので後日きれいにすることにする。
次に、トラクターが通れるように通路に放置していた竹をどかす。竹は、斜面へと押し込む。
トラクターで左2左の5畝目をPACにて浅、中の深さで耕やす。土は、4畝目は良いが、5畝目は有機物が少なく粘土状で改良の必要がある。
鶏糞を散布後、さらにトラクターにて中の深さで耕す。その後、畝立て機を取り付けて畝立てを行うが、あまりうまくいかない。取り付け位置は改良されたが、土が粘土状なのでやはり土が良くないと全てにおいて問題が多い。
4畝目を除草後、くわで整える。レーキで表面を均した後、黒マルチを敷く。以下の作付け計画とする。
牛蒡30株、大根20株、カブ10株、人参30株、ネギ30株
種まきは、牛蒡左3株右3+3株、大根10株、人参15株行う。
えんどう豆(サヤエンドウ)を3株定植、実エンドウ(秋穫り)1株定植、3株種まきを行う。秋穫りエンドウは、植えるときに誤って地上部付近で折れてしまう。何とか芽が出るかも知れずそのまま植える。また、上部も挿し木の要領で持って帰る。何とか育って欲しい。
<本日の収穫>
キャベツ:3個、白菜:6個、レタス:2個、リーフレタス:1個、春菊:1個、ネギ:7個
7:00~16:35 4℃ 快晴 95.2Hr~95.9Hr
最初に畝立て機の取り付けに関して検討を行う。中古品を購入したので正しい位置に取り付けるために、アタッチメントを逆に取り付けてロータリーカバーにアタッチメントにあうように新たに穴を開けることにする。カバーの金属は、非常に固くドリルではなかなか開けることができない。そのために、アーク溶接で溶かして開ける事にする。ひさしぶりに発電機を動かし、時々位置を確認しながら開けていく。溶接棒3本使用して目的とする穴を開けることができる。穴のふちをきれいにするためダイヤモンドヤスリにて少し削るが時間が無いので後日きれいにすることにする。
次に、トラクターが通れるように通路に放置していた竹をどかす。竹は、斜面へと押し込む。
トラクターで左2左の5畝目をPACにて浅、中の深さで耕やす。土は、4畝目は良いが、5畝目は有機物が少なく粘土状で改良の必要がある。
鶏糞を散布後、さらにトラクターにて中の深さで耕す。その後、畝立て機を取り付けて畝立てを行うが、あまりうまくいかない。取り付け位置は改良されたが、土が粘土状なのでやはり土が良くないと全てにおいて問題が多い。
4畝目を除草後、くわで整える。レーキで表面を均した後、黒マルチを敷く。以下の作付け計画とする。
牛蒡30株、大根20株、カブ10株、人参30株、ネギ30株
種まきは、牛蒡左3株右3+3株、大根10株、人参15株行う。
えんどう豆(サヤエンドウ)を3株定植、実エンドウ(秋穫り)1株定植、3株種まきを行う。秋穫りエンドウは、植えるときに誤って地上部付近で折れてしまう。何とか芽が出るかも知れずそのまま植える。また、上部も挿し木の要領で持って帰る。何とか育って欲しい。
<本日の収穫>
キャベツ:3個、白菜:6個、レタス:2個、リーフレタス:1個、春菊:1個、ネギ:7個
2008年3月21日金曜日
2008年3月19日水曜日
ミニトマト、ナス、スナップエンドウ、トウガラシの発芽
<自宅での作業>
ミニトマト1株,ナス1株、スナップエンドウ1株、トウガラシ3株が発芽した。
なぜかナスとピーマンの発芽率が悪い。追加で播種する必要がある。
ミニトマト1株,ナス1株、スナップエンドウ1株、トウガラシ3株が発芽した。
なぜかナスとピーマンの発芽率が悪い。追加で播種する必要がある。
2008年3月17日月曜日
2008年3月16日日曜日
えんどう豆用にネットの取り付け
<畑での作業#11>
7:35~15:10 5℃ 快晴
左2左の畑の除草後、左2左の畑の計測を行なう。1,2番目の畦は10m、3,4,5番目の畦は11mである。
エンドウ豆に支柱を立てた後、ネットを張り誘引する。ネットの取り付けに思ったよりも時間を要してしまう。鳥除けとして100円ショップで購入したホログラムシートを3枚、CDを1枚取り付ける。
次に、トラクターのオイルを交換する。オイルを確認するとかなり痛んでいる。オイルフィルターも交換しようとするが固くて回す事ができない。今日はあきらめる。ドレンボルトも固くて回せない。インパクトドライバーで試みるがやはりトルクが足りない。仕方なく大きなメガネレンチで外そうとするがなかなか固くて緩めることができない。急に動いたときにレンチとステップの間に小指が挟まれて怪我を負ってしまう。小指の爪が剥がれそうになってしまう。気を付けないといけないと思っていたが後悔しても遅い。痛みは、あまり無いが血が止まらない。本日の作業はここで断念する。今後は、もっと注意して作業しなければならない。
<本日の収穫>
白菜:1個、水菜:1個、ネギ:12個、菜の花:30個
7:35~15:10 5℃ 快晴
左2左の畑の除草後、左2左の畑の計測を行なう。1,2番目の畦は10m、3,4,5番目の畦は11mである。
エンドウ豆に支柱を立てた後、ネットを張り誘引する。ネットの取り付けに思ったよりも時間を要してしまう。鳥除けとして100円ショップで購入したホログラムシートを3枚、CDを1枚取り付ける。
次に、トラクターのオイルを交換する。オイルを確認するとかなり痛んでいる。オイルフィルターも交換しようとするが固くて回す事ができない。今日はあきらめる。ドレンボルトも固くて回せない。インパクトドライバーで試みるがやはりトルクが足りない。仕方なく大きなメガネレンチで外そうとするがなかなか固くて緩めることができない。急に動いたときにレンチとステップの間に小指が挟まれて怪我を負ってしまう。小指の爪が剥がれそうになってしまう。気を付けないといけないと思っていたが後悔しても遅い。痛みは、あまり無いが血が止まらない。本日の作業はここで断念する。今後は、もっと注意して作業しなければならない。
<本日の収穫>
白菜:1個、水菜:1個、ネギ:12個、菜の花:30個
2008年3月14日金曜日
2008年3月13日木曜日
2008年3月12日水曜日
ミニトマトの発芽とでなす、ピーマン、トマトの種まき
<自宅での作業>
ミニトマトが3株発芽した。最初温度が少し低かったので発芽までに時間がかかってしまった。
追加でなす、ピーマン、トマト各1株ずつ種まきを行った。
ミニトマトが3株発芽した。最初温度が少し低かったので発芽までに時間がかかってしまった。
追加でなす、ピーマン、トマト各1株ずつ種まきを行った。
2008年3月9日日曜日
しいたけの収穫、えんどう豆、たまねぎの種まき
<自宅での作業>
今年2回目の椎茸を収穫した。残念ながら今回は1本だけである。夕食に食べるが非常においしい。
先週まいた種は、まだ発芽しない。温度が低すぎたのかもしれない。発芽までは、育苗機を室内に移して地温を20度以上に保つようにする。
えんどう豆(実エンドウ5株、さやえんどう2株)、たまねぎ(12株)の種まきを行う。本来、実エンドウは秋撒きであるが春撒きでもトライしてみる。
たまねぎは本来秋撒きであるが、冬(11月から12月頃)に収穫するために挑戦する。極早生の品種を3月上旬に種をまき、5月中旬頃2cm程度に育った物を一旦収穫して保存しておき8月中旬頃に植えて冬に収穫するものです。タキイからはホームたまねぎとして売られています。自分で作れるようなので挑戦です。なかなか難しいようであるがどうなるか楽しみである。
秋採りえんどう豆は、なんとか枯れずに新芽がでて成長している。なんとか収穫できるかもしれない。もうしばらく育成後畑に定植予定である。
今年2回目の椎茸を収穫した。残念ながら今回は1本だけである。夕食に食べるが非常においしい。
先週まいた種は、まだ発芽しない。温度が低すぎたのかもしれない。発芽までは、育苗機を室内に移して地温を20度以上に保つようにする。
えんどう豆(実エンドウ5株、さやえんどう2株)、たまねぎ(12株)の種まきを行う。本来、実エンドウは秋撒きであるが春撒きでもトライしてみる。
たまねぎは本来秋撒きであるが、冬(11月から12月頃)に収穫するために挑戦する。極早生の品種を3月上旬に種をまき、5月中旬頃2cm程度に育った物を一旦収穫して保存しておき8月中旬頃に植えて冬に収穫するものです。タキイからはホームたまねぎとして売られています。自分で作れるようなので挑戦です。なかなか難しいようであるがどうなるか楽しみである。
秋採りえんどう豆は、なんとか枯れずに新芽がでて成長している。なんとか収穫できるかもしれない。もうしばらく育成後畑に定植予定である。
2008年3月8日土曜日
ジャガイモの植え付け
<畑での作業#10>
7:50~16:40 0℃ 94.2Hr~95.1Hr
インパクトドライバーにてキャタピラー式の運搬機のさび付いたねじを緩めることができるか試してみる。力は、ねじを緩めるには充分の力でいくつか緩めることができるが、ねじの頭を2本つぶしてしまう。ねじを緩める際は、かなりの力で押し付ける必要がある。つぶれたねじは、後日ドライバーで穴でも開けて取り外す必要がある。
次に、トラクター小屋の棚の整理を行なう。1h程度行い、約半分完了する。後日、残りの整理を行なう必要がある。
畑のたまねぎを確認すると、生育の遅れている小さい苗は、霜の為地上に押し出されている。4,5本植え直す。やはり播種時期は大切である。少し播種時期が遅れた苗はやはり充分に育っていない。収穫まで充分に育ってくれるか少し心配である。次回は、播種時期が遅れないようにしなければいけない。
左2の畑の除草を行なう。温かくなってきたのでこれから除草が大変である。
左3の畑でトラクターで畦立てを行なう。片倍土機はうまく土寄せができるが、畝立て機はうまくいかない。原因は、現状の取り付け方では、畝立て機がロータリーよりかなり出ていることである。アッタチメントは三菱農機製であるが、専用品で無いのでロータリーカバーが少し低い位置でしか取り付けられないのが原因である。アッタチメントを前後逆に取り付けて、ロータリーのカバーに畝立て機取り付け用の穴を新たに開けるしかなさそうである。後日改造作業を行なう必要がある。
仕方が無いので鍬にて作業しようとするが大変なので、片倍土機で反対側も畦立てを行なってから鍬で整えてからジャガイモを植える。メークイーン8株、男爵28株である。
<本日の収穫>
白菜:1個、ダイコン:3個、ネギ:8本、菜の花:40,50個
7:50~16:40 0℃ 94.2Hr~95.1Hr
インパクトドライバーにてキャタピラー式の運搬機のさび付いたねじを緩めることができるか試してみる。力は、ねじを緩めるには充分の力でいくつか緩めることができるが、ねじの頭を2本つぶしてしまう。ねじを緩める際は、かなりの力で押し付ける必要がある。つぶれたねじは、後日ドライバーで穴でも開けて取り外す必要がある。
次に、トラクター小屋の棚の整理を行なう。1h程度行い、約半分完了する。後日、残りの整理を行なう必要がある。
畑のたまねぎを確認すると、生育の遅れている小さい苗は、霜の為地上に押し出されている。4,5本植え直す。やはり播種時期は大切である。少し播種時期が遅れた苗はやはり充分に育っていない。収穫まで充分に育ってくれるか少し心配である。次回は、播種時期が遅れないようにしなければいけない。
左2の畑の除草を行なう。温かくなってきたのでこれから除草が大変である。
左3の畑でトラクターで畦立てを行なう。片倍土機はうまく土寄せができるが、畝立て機はうまくいかない。原因は、現状の取り付け方では、畝立て機がロータリーよりかなり出ていることである。アッタチメントは三菱農機製であるが、専用品で無いのでロータリーカバーが少し低い位置でしか取り付けられないのが原因である。アッタチメントを前後逆に取り付けて、ロータリーのカバーに畝立て機取り付け用の穴を新たに開けるしかなさそうである。後日改造作業を行なう必要がある。
仕方が無いので鍬にて作業しようとするが大変なので、片倍土機で反対側も畦立てを行なってから鍬で整えてからジャガイモを植える。メークイーン8株、男爵28株である。
<本日の収穫>
白菜:1個、ダイコン:3個、ネギ:8本、菜の花:40,50個
2008年3月2日日曜日
2008年3月1日土曜日
アセビ、つつじ、千両の仮植え
<自宅での作業>
風邪を引いたので今週の畑での作業は休みである。その代わりに畑に植える予定の苗木(アセビ、つつじ)がタキイから届き、園芸店で購入した千両の苗と合わせて植木鉢に仮植えする。千両の1株は庭に定植する。まだ時期的に寒いので4月頃に畑に定植予定である。
今年は、野菜だけでなく、草木などにも範囲を広げる予定である。
購入した苗木は、下記である。
アセビ(バーレバレンタイン)、つつじ(ホンキリシマツツジ)、ロードデンドロン(吉野)
風邪を引いたので今週の畑での作業は休みである。その代わりに畑に植える予定の苗木(アセビ、つつじ)がタキイから届き、園芸店で購入した千両の苗と合わせて植木鉢に仮植えする。千両の1株は庭に定植する。まだ時期的に寒いので4月頃に畑に定植予定である。
今年は、野菜だけでなく、草木などにも範囲を広げる予定である。
購入した苗木は、下記である。
アセビ(バーレバレンタイン)、つつじ(ホンキリシマツツジ)、ロードデンドロン(吉野)
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