2009年2月28日土曜日

サイレンとホイールのブレーキ再調整

 夜観察していると時々回し車で止まるときに半分程度の高さまで回されて落ちている。その時にいやなのか少し鳴いている。なので、少しブレーキ力を何度か確認しながら調整した。少し走り初めが重そうであるが落下して怪我するよりかはよい。慣性の力が少なくなるようにもう少し軽くて適度な大きさの回し車が欲しい。現在は、ゴールデン用のサイレンとホイールを使用しており大きさはドワーフには充分な大きさであるが少し大きいので慣性力が大きくなるのが欠点である。いずれ別の商品も試す予定である。

2009年2月25日水曜日

サイレンとホイールの改良

 ネットで色々と調べた結果以下のことが分かった。
 一般的に知られている飼育環境は問題があることが分かった。地下型の巣箱を用意するのがよさそうなことが分かる。また、休日にでも自作する必要がある。熱帯魚でもそうであったが飼育本だけではやはり情報は一部不足している。ネットで色々と情報が入手できるのはやはり非常に便利である。
 また、サイレントホイールで止まろうとするときに回されて落下する件もようやく分かった。やはり慣性の法則により止まろうとしてもうまくいかないようである。夜観察しているとひどいときには背中から落下して1回転しているようなのでこのままでは怪我してしまいそうである。何とか考えて軸付近にブレーキになるよう改良した。これでうまくいった。最初の走り出しが少し重そうであるが途中で何度も落下することは無くなった。かなりの時間走り続けている。ブレーキを付けたがほとんど音は変わらない。回し車は、ブレーキ付きの物もあるようなので他の製品も試してみたい。非常に人気がありかつ良く考えられた製品ではあるが、サイレントホイールがベストの選択ではないかもしれない。メーカも、静音だけでなくハムスターが止まるときに回されてしまわない程度のブレーキを付けて欲しいものである。

2009年2月24日火曜日

ハムスター機嫌直す

 なんとか機嫌を直したのか元の巣をしようしている。機嫌も直したようで手を入れても鳴かれることは無い。ただし、巣の掃除はかなりのストレスになっているようで何か対策を考えないといけない。

2009年2月23日月曜日

ハムスターまた機嫌損ねる

 機嫌をまた損ねた。巣の中の餌を取り出されるのがかなりいやらしく素焼きの鉢に移動して巣にしている。いつもは野菜を手渡しするのであるがジージーと鳴かれてしまう。かなり機嫌が悪いようでショックである。巣に入ってもらえるように掃除した後においのついたキッチンペーパーを入れるとともにひまわりの種を二粒入れる。しばらくすると巣に入ってひまわりの種を探して食べているようである。その間に素焼きの鉢の巣材を取り出して空っぽにする。これで元通り巣を使用してくれると良いのであるが。
後で確認すると巣は使用しておらず手前の角の床材に潜り込んで寝ている。今後掃除はどうすべきか悩んでいるところである。
 回し車を回している様子を見ているとどうも少し下手になった感じで走るのをやめたときにホイールの半分ぐらいの高さまであがって落ちるのを何度も繰り返している。あまり落下を繰り返すのは良くないのではないかと心配になる。単に走りすぎて疲れたのかそれともどこか調子が悪いのか今のところ良く分からない。様子を見るしかない。

2009年2月22日日曜日

ケージの掃除

 掃除を行う。今回は子供の昆虫採集用の箱(中、小)に一時退避させることにする。きれいに洗い先に準備して置く。小箱に入ってもらおうと思うが入ってくれない。仕方が無いのでひまわりの種で入ってもらう。床材をたっぷり入れた中の箱に移動させる。この中に素焼きの鉢と掃除したトイレを入れておく。その間に床材と巣の掃除を行う。ふるいでできる限りウンチを取り除く。トイレは初めからきちんと覚えてくれたようでトイレ以外ではおしっこはしていないようである。巣箱を確認するとかなり餌を貯めこんで汚れている。仕方が無いので水洗いして除菌のウエットティッシュで拭いた後に新しく購入したキッチンペーパーを細くちぎって入れておく。これで機嫌を損ねないか心配であったか元に戻すと受け入れてくれたようで一安心である。においは無くとも形と場所で認識できるようである。また、体重測定も行うと34gで先週と変化は無い。

2009年2月21日土曜日

熱帯魚の移動

 確認できるグッピーの雄全てをグラミー水槽に移動させた。これでこれ以上の繁殖は防げるはずである。まだ、稚魚が20,30匹はいるので大きくなる前に雄は移動させる予定である。

2009年2月20日金曜日

手に乗りひまわりを食べる

 だいぶ落ち着いたので手の上にひまわりの種を置くと半分乗って食べてくれる。このまま順調に馴れて欲しいものである。

2009年2月18日水曜日

ハチ北へスキー

 今年も平日に休みを取りハチ北に行った。冬型の気圧配置で気温が低く積雪がある時に狙いを定めて休暇を取った。前日に積雪があり狙い通りである。
 少しでも安く済ませるために駐車場をゲレンデ脇から民宿街へ変更する。平日の場合1500円と1000円で500円も値段が安い。事前にネットで調べるが駐車場の詳細な情報はほとんど得られない。少し不安があるが行ってみるしかない。
 続きは後日記載。

2009年2月16日月曜日

ようやく機嫌直るが吸盤をかじられる

 機嫌はようやく直したようで何とか落ち着く。
 体重を量る。34gあり。先週よりかなり増えている。ケージ内に直接置いて計っており水平でなく正確でなかったのかもしれない。
 インターネットを見ているとサイレンとホイールの吸盤をかじられたという記述を読んでひょっとしたらと思い確認してみるとかじられていた。慌てて取り外す。かじれるものは何でもすぐにかじるようなので今後は気をつけないといけない。

2009年2月15日日曜日

熱帯魚の移動

 今日もグッピーの雄5匹をグラミー水槽に移動させた。まだ、かなり数の雄がいるので後日移動予定である。

2009年2月14日土曜日

サーモスタットの接続とふるいの導入

 熱帯魚用のサーモスタットがあまっていたので接続してみた。うまく制御できるようである。
 また、100円ショップで購入した園芸用のふるいでトイレの砂の掃除が楽になる。水も交換する。
 ハムスターは機嫌を損ねたままである。どうも気に入らないようなので巣を水で洗った後、巣材としてティッシュを詰めておいて置く。
 床材をふるいで掃除する。掃除していると巣に入ってティッシュで完全に塞いでしまう。まだ機嫌を損ねているがまあ仕方が無い。掃除のときは一時退避させたほうが良いようなので今度からそうしたいと考えている。巣箱の掃除もその時に行えば機嫌を損ねることは無いか。
 夜9:00で熱帯魚の水槽ライトが消えるのでハムスターのために部屋の電気も消して机のスタンドのライトのみにしている。この頃になる非常に活動的になり、回し車は全速力という感じで何度も何度も走っている。かなりの距離を走っていると思われる。かなりの運動量である。
 しばらく飼育記録をつけながら見ているとかかじり木のスタンドの上に立ち保温用電球のカバーに登り脱出しようとした。あわてて隅の穴を塞いで脱出を阻止する。一様ケースの蓋をしているが隅に穴が開いておりひょっとすると脱走していたかもしれない。室温が高くサーモによりオフになっていたのでカバーが熱くなかったのが原因かもしれない。対策としてかじき木を横に倒して高さを低くするとともに保温用電球の位置を少し上に上げるとともに位置を少しずらして上りにくくした。この対策で一様大丈夫と思うか少し不安が残る。今後、気をつける必要がある。

熱帯魚の移動

 グッピーが増えすぎて困っている。一時期雄と雌に分けていたが分けずにいると爆発的に増えて60cm水槽に100匹程度はいるか。ハムスターも飼いだしたのでグッピーは数を減らす予定である。
 グラミー用の水槽にグッピーの雄を移動させることにした。メス1匹をグラミー水槽からグッピー水槽に、雄5匹をグッピー水槽からグラミー水槽に移動させた。急激な移動は無理なので少しずつ移動させる予定である。

2009年2月13日金曜日

掃除道具の購入

 ハムスターはまだ機嫌が悪いらしく巣箱を使用せず別の場所で寝ている。色々と考えた末、巣の中身のティッシュを全て取り出す。また、裂いたティッシュをケージにいくつか入れておいた。機嫌を損ねた原因を早く見つけないといけないがまだ良く分かっていない。困ったものである。
会社の帰りにトイレ掃除と床材の掃除のために古いと受け皿の入れ物を購入した。これでトイレ掃除もしやすくなった。

2009年2月12日木曜日

ハムスターが機嫌を損ねる!!

 巣が汚れていると思い夕方巣箱を取り出してみると餌をたくさん溜め込んでいる。ウンチもしているので掃除をして戻すとハムスターが急に機嫌を損ねて完全にすねてしまう。巣箱に入ろうとせず巣箱の横でこちらにお尻を向けてすねている。感情はよく出すのだと感じた。ただし、何が原因か良く分かっていない。巣箱の中の餌を取り出したのがいけなかったのか、巣箱の中の巣材を取り出し掃除したのがいけなかったのか、においが気に入らなかったのかもう完全に理由が分からない状態で困っている。目の前で巣箱を取り出しのが良くなかったのかもしれない。今度から巣箱を掃除するときは、一時退避させたほうが良いのかもしれない。
 会社の帰りにマクロスクロニクルを取りに行ったついでにハムスターの飼育本を見ているとやはり欲しくなった。アマゾンのギフト券があったのでよさそうな本を見つけておいた。夜にアマゾンで2冊購入した。早く届くのが待ち遠しい。

2009年2月11日水曜日

ハムスターセレクションの購入

 ハムスターセレクションを手に入れるため、事前に電話で在庫を確認してから会社の帰りにわざわざ遠回りして移転したペットショップに向かった。店頭では、店でも使用しておりお勧め商品となっていた。一つ購入した。
 他の商品も見るが二つ目のケージをどれにするか悩んでいる最中である。できれば少し大きめの物が欲しいと考えているがなかなか良いものが無い。やはり衣装ケースが良いか。妻が、もうハムスターは飼わないと言っているのでゴールデン用のケージは一個は使用するつもりであるが。
 初めての体重測定を行った。ハムスターをまだ移動させてストレスを与えたくなかったのでケージの中に置いてひまわりの餌ではかりの上に乗ってもらった。31gであった。約2ヶ月でこの体重で良いのかが良く分かっていない。しばらくはこの方法で体重を測定する予定である。

2009年2月10日火曜日

餌と電子計り等の購入

以下の物を買うためにわざわざ遠回りして会社の帰りにコーナンまで買いに行った。
・掃除用の除菌ウェットティッシュ
・えさと体重測定用に電子はかり
・蛋白源として煮干
・メインのえさとしてハムスターセレクション
 残念ながらハムスターセレクションは置いていなかった。店の人も知らないようであった。リスやモルモット用は置いてあるのに置いて欲しいものである。ネットで探して購入する予定である。
 えさは、少し少なすぎたようで今日は少し多めに5g与えた。まだ、日にちが立っていないので体重測定は週末に行う予定である。
 購入した除菌ウェットティッシュでサイレントホイールとえさ皿を掃除した。また、トイレも確認するとおしっこをしているようで半分近くの砂を交換した。ウンチは硬く問題はなさそうである。水も交換した。
 夜は、非常に活発に動き回っており今のところ順調である。

2009年2月9日月曜日

餌の増量とスカイルームの設置方法改良

 えさは、昨日より量を増やして38粒与える。えさに関して調べると野菜も与えたほうが良いようなので白菜を与えるとすぐに食べている。野菜は、家庭菜園で取れた有機野菜で安心である。間引いた野菜で小さいものは捨てていたが今度からはハムスターのえさとしてちょうど良い。スカイルールの設置方法を改良して登りの角度を45度になるよう変更した。夜パイプを通ってスカイルームに入るのを確認できた。

2009年2月8日日曜日

ドワーフ用パイプ部品の購入

 えさは、ゴールデンハムスターを購入する際に店員に進められたハムスタープラスを30粒与えるがほとんど食べている。もう少し量を増やしたほうが良いか。水をたくさん飲んでいることを確認でき安心である。飲むときは、意外と音がする。手から直接ひまわりの種を食べてくれる。人懐っこい性格のようで気に入った。あげるときに手をかまれてしまう。ただし、与え方が悪くえさと勘違いして手をかんだだけである。少し痛い思いをする。
 近くのペットショップが移転したので家内と散歩のついでに寄ってみた。かなり大きく品揃えも豊富である。ただし、自宅から歩くと30分程度かかるのが難点である。現在の飼育環境を少しでも拡張するため予備のパイプ(ドワーフ用サイズ変換アダプター、エルボー、ストレートロング)を購入する。
 何とか工夫してLOOKLOOKのスカイルームを設置する。一度入るがさすがに垂直では厳しいらしく何度か滑り落ちてあきらめて引き返してしまう。なんとか対策を考える必要がある。夜は非常に活発に動き回ることがわかる。眺めていたいが明るくすると生活リズムが崩れるかも知れずこの辺りが夜行性の困った所である。

2009年2月7日土曜日

ジャンガリアンハムスターのサファイアブルーのメス一匹入手

 保温のため結局、20wの保温用電球、カイロ用ケースを購入した。また、電子式の温度計も購入し温度管理に関しては万全を期す。
 残りは、ドワーフ用の部屋、トイレ、サイレントホイール、かじり木を新たに購入した。
 店では、固体の選別のため触っても良いと言われた。直接触らなかったが手を近づけて近寄ってきた一匹にした。客によっては次の日になつかないので交換してくれと言われる客がいるので購入するときは触らせているそうである。固体には性格があるようなのでこのシステムは気に入った。

2009年2月6日金曜日

ハムスター受け入れ準備

 家内のハムスターを見ていると自分も欲しくなり色々と調査した結果、ドワーフハムスターのジャンガリアンという品種に決めた。将来の繁殖を考えると複数ケージを設置することを考えるとやはり小さくてスペース的に楽なドワーフハムスターに決めた。また、ゴールデンよりも活発に動き回るようなのも気に入った。
 ゴールデンハムスターのこともあるので受け入れ準備を整えた。保温に有利なガラスケースに決めた。今回は、受け入れ準備は念には念を入れた。保温のため熱帯魚用で使用していないものをまず良く洗浄して準備した。保温のため周囲を囲う専用のダンボールケースを自作しパネルヒータを敷く。温度計も設置するが温度は室温よりほとんど上昇しないことがわかった。商品を調べると8w程度しかない。これでは充分な保温はできない。現在、電球タイプかケージ内に設置するタイプのどちらかを購入予定で明日畑の帰りに探す予定である。また、非常用にカイロ用のケースも購入することにした。
 2,3日は、温度が低ければエアコンで何とか対策する予定である。

2009年2月2日月曜日

ハムスターが亡くなる

 会社から帰るとハムスターが亡くなっていた。パネルヒーターで暖めていたが室温は低かったのが原因かもしれない。ペットショップは20度前後にかなり暖かく暖房しているようであったので気温の差が大きすぎたのかもしれない。非常に残念である。
 今度手に入れるのは、きちんと保温できる環境を準備をしてからにする必要がある。冬は暖めやすいガラスケースか衣装ケースに入れる必要があるかもしれない。一度ケースを準備してパネルヒータで暖めて温度を確認してからである。

2009年2月1日日曜日

ハムスター3日目

 あまり動かずじっとしていることが多い。夕方水を飲みのを確認した。これで少し安心である。まだ、えさは食べようとしないのが心配である。様子を見るしかない。