熱帯魚用のサーモスタットがあまっていたので接続してみた。うまく制御できるようである。
また、100円ショップで購入した園芸用のふるいでトイレの砂の掃除が楽になる。水も交換する。
ハムスターは機嫌を損ねたままである。どうも気に入らないようなので巣を水で洗った後、巣材としてティッシュを詰めておいて置く。
床材をふるいで掃除する。掃除していると巣に入ってティッシュで完全に塞いでしまう。まだ機嫌を損ねているがまあ仕方が無い。掃除のときは一時退避させたほうが良いようなので今度からそうしたいと考えている。巣箱の掃除もその時に行えば機嫌を損ねることは無いか。
夜9:00で熱帯魚の水槽ライトが消えるのでハムスターのために部屋の電気も消して机のスタンドのライトのみにしている。この頃になる非常に活動的になり、回し車は全速力という感じで何度も何度も走っている。かなりの距離を走っていると思われる。かなりの運動量である。
しばらく飼育記録をつけながら見ているとかかじり木のスタンドの上に立ち保温用電球のカバーに登り脱出しようとした。あわてて隅の穴を塞いで脱出を阻止する。一様ケースの蓋をしているが隅に穴が開いておりひょっとすると脱走していたかもしれない。室温が高くサーモによりオフになっていたのでカバーが熱くなかったのが原因かもしれない。対策としてかじき木を横に倒して高さを低くするとともに保温用電球の位置を少し上に上げるとともに位置を少しずらして上りにくくした。この対策で一様大丈夫と思うか少し不安が残る。今後、気をつける必要がある。
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