2009年3月31日火曜日

野菜苗の温室への移動

 ナス8株と唐辛子1株が発芽し温室へ移動させた。
 すでに育苗中のかぼちゃ、メロン、スイカ、トマト、ミニトマトは順調である。

2009年3月30日月曜日

車の整備の続き

 ATFにメタルチューニングを添加するとやはり調子が良い。燃費がかなり向上しているようである。後山の山行ではかなり燃費が良い感じであった。
 畑の行き帰りのみで燃費を計測した。すると何と9.7km/ℓもある。1/5程度高速利用であるがこの燃費はかなり良い。3/8時点の燃費は7.98km/ℓ差は歴然である。新車時より燃費を計測しているが10kmを超えることは少ない。5年経過してこの燃費であれば大満足である。色々と添加剤を試しているがATFへのメタルチューニングの添加が一番効果があるように思う。妻も車検でATF交換後何か調子が良くないといっていた。自分自身も燃費が悪いのが気になっていた。この調子で何とか燃費を維持して欲しいものである。

2009年3月28日土曜日

後山登山

 体調を崩していたのもあって今年最初の登山となった。本当は先週に登る予定であったが寒くなるとの予報と高速代の値下げがあるので延期した。結果的には一週間伸ばして大正解であった。新雪の最高にきれいな後山を存分に堪能できた山行きであった。
 高速代が安くなったので宝塚から佐用まで乗る。佐用まで乗るのは久しぶりである。6時前に高速に乗ると車がかなり多い。すでに名塩のパーキングは満車である。帰りはかなり渋滞するかもしれない。
 後山の近くの道の駅から舗装林道に入る。しばらく走ると雪が少し降っており少し驚く。駒ノ尾への林道であるダルガ峰線へは残雪が心配で侵入しない。
 後山キャンプ場に着くと雪は止むが積雪が1,2cmありかなり期待できる。時間が早いので一番である。直ぐに準備して登り始める。


 初めから積雪がありかなりうれしい。登るにつれて少しずつ積雪量が増える。


 一度川を渡りまた川を渡り右の尾根へと入る付近で2,3cm程度か。この付近が少し道が分かりにくい。尾根への道へ入ると直ぐに一箇所危険な箇所がある。積雪があると少し慎重になる。この後は、特に問題は無く新雪を楽しみながら登る。途中GPSの電池が切れて交換するのみ手間取り時間をロスする。


 尾根に出ても残雪は無く新雪のみのようである。新雪が降らなければ残念な結果に終わっていた。4,5年前に登ったときは尾根の登りの途中から残雪があったが、今年はまったく無い様である。ただし、新雪がこの付近で4,5cmはありなかなか良い雰囲気である。

 続きは後日

2009年3月23日月曜日

野菜の種まき

 野菜の種まき(ピーマン8株)を行った。

2009年3月22日日曜日

野菜の種まき

 野菜の種まき(ミニトマト1株、ナス8株、唐辛子4株)を行った。時間の関係で今日はここまでである。残りピーマンの種まきを明日以降行う予定である。
 

2009年3月21日土曜日

マラソン練習再開

 体調を崩してしばらくマラソンの練習は休止していたが、久しぶりに再開した。
 近くの瑞ヶ池に行き3km走った。14分36秒で10km50分ペース以内では走れた。久しぶりなのであまり調子が出ない。もうすでに暑くて半ズボンでも良かったぐらいである。これからはもっと走り距離も伸ばしていく必要がある。

車の整備

 5年の車検を2月に受けたがその後燃費が悪い。原因はほぼ分かっておりATFとオイル交換した為である。通常なら調子が良くなるのであるが、以前から添加剤を入れているのと液量を適正にして少しでも抵抗を減らしているからである。
 ATFの量を確認するとものすごく多い。マージンの見すぎである。オイルチェンジャーで約800CC程度は抜く。その後、添加剤であるメタルチューニングを約300CC添加する。本当は、5%なので400C程度必要であるが300CCしかなかった。また、購入しないといけない。このメタルチューニングは摩擦低減効果は大きく感じる。添加しただけで信号なので停止するときに車がすっと流れる感じがする。DEFも添加しているのでどちらが影響が大きいか分からない。今回の結果は、次回走行時分かるので報告したい。

2009年3月11日水曜日

大腸からの出血止まらず

 潰瘍性大腸炎を発祥したのが昨年の12月中旬だったのでもう3ヶ月が過ぎようとしているがまだ大腸からの出血は止まらない。何とか転勤だけはせずに済んだが状況が以前より良くなっている訳ではないのでなかなか回復が進まず悩ましい状況である。本当は転職したいのであるがなかなか良い転職先が無く何とかぎりぎりの状態で働いている状況である。何とか早く回復して食事を気にせず食べられるようになりたい。

2009年3月10日火曜日

保温電球の設置と給水器取り付け方法変更

 次の日に確認するとペットボトルのふたの水は完全に無くなっていたので水は飲んでいるようである。保温電球の取り付けていなかったので夜に取り付けた。また、ケージには給水器も専用の穴が開いており非常に便利であるが高すぎるようなので針金でつるすように変更する。やはり一部でも金網のケージは、やはりよじ登るし保温性には問題があるし値段も高くあまり良くない。余っていたので使おうと思ったが、あまり良くないのでやはり衣装ケースに変えようか悩んでいるところである。

2009年3月9日月曜日

ハムスターにかまれる

 ひまわりを手のひらに載せて与えようとするとかまれてしまう。やはり、地下型巣箱を与えてやらないとなかなか安心できる状況ではないようである。慣れさせる為に野菜だけは必ず手渡ししているのであるが効果が無い。
 給水器は水が減っておらずやはりゴールデン用の高さでは高すぎるようである。台としてプラスティックの餌皿を上下逆さまにして置いて台とした。これで届くはずである。また、ペットボトルのふたに水を入れて置いておく。飲むようになるまでは様子見である。

2009年3月8日日曜日

野菜苗の温室への移動

 野菜が発芽したので苗を温室へ移動させようとしてビニールハウスを確認すると、何とビニールが劣化して破れてしまっている。慌てて替えカバー購入の為コーナンに行く。店員に確認すると時期的に遅くもう店頭に無いとのことで在庫を確認してもらったが無く取り寄せとなった。しかし、メーカにも無いかもしれないとのことであったが、無いと困るので取り寄せのお願いはした。手に入ると良いのであるが。
 すぐには手に入らないので自宅に帰り早速修理である。カバーは天井部分と手前の部分のみで他のサイド部分は問題ないのでビニール袋で何とか応急処置を行う。これで何とか保温を保てると良いのであるが。今回は熱帯魚用の余ってたサーモスタットも導入し目的外使用であるがペットヒータを底に置きその上に苗を並べる。
 発芽したのは、スイカ1株、メロン2株、トマト1株、ミニトマト4株である。

ケージの引越し

 ゴールデン用のLOOKLOOKが余っているので良く洗ったあと引越しを行った。垂直のパイプは、ハムポット用のパイプセットを購入してあったのでこれで垂直でなく60度程度の傾斜になるように接続の仕方を工夫している。また、保温性を高める為に色々と検討した結果ビニール袋をセロテープで金網部分に貼り付けた。
 引越しは、少し慣れたので巣から落ちないように注意しながら運び込む。直ぐに確認を始めケージの底を掘るしぐさをする。本当は地面を掘って巣穴を作りたいのだと思う。早く地下型巣箱を完成させて与えたい。残念ながら忙しくして巣箱の製作は進めることができなかった。
 何と金網を登れるところまで登ることが分かった。予想していなかったのでやはり金網のケージは良くないかもしれない。怪我をしないか心配である。水もゴールデン用で少し位置が高いので水が飲めるか心配である。夜しばらくホイールタイムを眺めていたが水を飲むのは確認でなかったので様子を見ることにする。
 くるくるフラワーに変更したがやはり止まる時に回されて落下している。少し直径が小さいのと軽いので回転モーメントは小さいので止まり易いはずである。この製品もボールベアリングを使用しており静かなのは良いが滑らかに回りすぎるのが問題である。何とかならないものだろうか。また、少しブレーキを付けたほうが良さそうである。

地下型巣箱作成開始

 畑の小屋の方がスペースが広く作業を行いやすいので農作業はそこそこに作成を開始した。まずは、設計である。地下型巣箱のホームページを参考に色々と検討した結果、作成は少し複雑になるが掃除のしやすさを考慮して引き出し式とした。部屋は4部屋で各部屋までの距離と大きさを変えてあるのが特徴である。小屋には、5mmと12mmの板があったのでこれを使用することとした。製作は、mm単位の正確さが要求されるので板厚など考慮しながら順番に木材をカットしていく。ほぼ必要なサイズの板はカットまで完了した。引き出しの薄い板の側板が一部未カットであるが続きは自宅で行うことにした。明日作成したい。

2009年3月7日土曜日

パソコンの復旧

 パソコンのwindow XPの中止が悪い。上書きインストール時に一部エラーが発生する。何とか最後まで進むがやはり調子が悪い。原因が良く分からない。仕方なく新しくwindos vistaを購入してインストールを行う。特に問題はなくインストールが行えるが主な使用目的であるDVD-RAMからの取り出しに使用するDVD movie albumがvistaでは互換モードでも動作しないことが分かり困っている。別のソフトを探し色々と試すが良くない。何とかする必要があり思案中である。

2009年3月4日水曜日

地下型巣箱製作の為の道具購入

 ほぼ地下型巣箱の構想は決まった。基本は、地下型巣箱考案されたホームページを参考に独自の改良を加える予定である。大きな変更点は、掃除がしやすいように色々と考えた末部屋を引き出し式にして取り出せるようにすることである。まだ、製作してみると変更になるかもしれないが。
 地下型巣箱製作のために会社の帰りにダイソーによりホールソー30mm、引き出しを固定する器具、下に敷く厚紙など色々と購入した。週末には製作に取り掛かりたい。
 ハムスターの様子は特に問題なく1ヶ月経過したが順調である。後は、早く地下型巣箱を与えて様子を見てみたい。
 一つ困っているのが回し車である。ブレーキを付けてハムスターが落下することはほぼ無くなったようであるが、水槽なので回し車を固定していないのでハムスターが台ごと少し移動させてしまうことである。そのことにより、回転中に台がガラスにコンコンとぶつかり音がうるさい。何度も離すように移動させるが固定していないのでまたぶつかるようになる。地下型巣箱に移行する際にケージもLOOKLOOKに移行する予定で、回し車は金網部分に固定できるのでこの問題は解決するのであるが。それまでの辛抱か。

2009年3月1日日曜日

巣の掃除と地下型巣箱の検討開始

 少し心配であったが巣の掃除を行った。餌をあげている間に巣を確認するとかなり汚れている。また、餌も溜め込んでいるようである。今回は、ストレスを与えないように水で洗うだけにして除菌のティッシュは使用しない。また、新しい餌を7,8粒程度入れた後きれいなキッチンペーパーをちぎって底に敷き、その上に古い巣材を入れてにおいが残るようにする。これで様子を見ているとすぐに餌を確認しているように感じた。今回は、機嫌を損ねることが無かった。やはり溜め込んだ餌がなくなるのがストレスになっていた可能性が高い。今後は、注意しないといけない。
 地下型巣箱の検討を開始した。ゴールデン用のケージが余っているので使用し、少しでも自然の姿に近づけるようにパイプにて地下型巣箱につなげる予定である。設計図は描いた。木材も畑より持ち帰った。後は自作するだけである。
 現状の問題点は、ケージはLOOKLOOKであるが冬は金網をふさぎ、暑くなると取り外せるように改造が必要である。この改造により一年を通じて使用したいと考えている。また、ケージ自体が少し半透明で色も付いているので巣箱内を上から観察できるか良く検討する必要がある。また、保温に関してが未知数である。木材で巣箱を作成するので保温性は良いはずであるが、加温が難しくなるのでどうするか検討中である。温度計のセンサーも内部に設置する予定である。週末までには完成させて引越ししたいが、特にケージの改造に時間がかかりそうなので週末に間に合うか分からない。ケージだけでも引越しは行いたい。

野菜の種まき

 少し遅れていた以下の野菜の種まきを行った。
 メロン2株、スイカ3株、かぼちゃ1株、トマト2株、ミニトマト6株
 苗を購入すると良いのであるが、気に入った品種が手に入りにくいので育苗をしている。温度管理などなかなか難しいがそれがまた楽しみでもある。
 次にナス、ピーマン、唐辛子などの種まきが待っている。育苗器の関係上2回に分けている。今年は、ビニールハウス加温のためにハムスターで使用したのと同じ保温電球を導入予定である。安全の為にはこちらもサーモスタットを接続したほうが良いかもしれない。検討中である。