2009年3月21日土曜日

車の整備

 5年の車検を2月に受けたがその後燃費が悪い。原因はほぼ分かっておりATFとオイル交換した為である。通常なら調子が良くなるのであるが、以前から添加剤を入れているのと液量を適正にして少しでも抵抗を減らしているからである。
 ATFの量を確認するとものすごく多い。マージンの見すぎである。オイルチェンジャーで約800CC程度は抜く。その後、添加剤であるメタルチューニングを約300CC添加する。本当は、5%なので400C程度必要であるが300CCしかなかった。また、購入しないといけない。このメタルチューニングは摩擦低減効果は大きく感じる。添加しただけで信号なので停止するときに車がすっと流れる感じがする。DEFも添加しているのでどちらが影響が大きいか分からない。今回の結果は、次回走行時分かるので報告したい。

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