2009年4月30日木曜日

エアブラシの準備1

 連休にエアブラシを使って飛行機のプラモデルを作りたくなり色々と調査した。
 エアスプレーは、既に簡易型のミクロタッチとエア缶直結タイプのダブルアクションのOLYMPOSのPC-101を持っている。エア缶も持っているが確認するとフロンである。地球環境を考えると使用できない。また、エア缶は高いのでコンプレッサーにしたい。しかし、コンプレッサーは数万円とかなり値段が張るので色々と調査した結果、蓄圧式の噴霧器がその代わりとなることが分かったので購入することにした。
 エア缶の接続ジョイントを持ってコーナンに行き展示品にてサイズが合うか確認するとちょうどMister Autoという蓄圧式の噴霧器がぴったりと合うので購入した。値段は約3000円なので安く済む。
 自宅に帰り水で試してみるが問題なく使用できそうである。ただし、OLYMPOSは、エアホースと接続するジョイントが必要なのとミクロタッチの付属のエアチューブにしなやかさがないので購入することにした。後日購入することにした。

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